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何度も繰り返す肩・腰・膝のつらさへ|ほぐすだけで終わらせない、やさしい整体

ベッドに横になった女性の脚と骨盤まわりを、やさしく確認する整体施術のイメージ
肩と腰のこわばりが気になり、体に手を添える女性

Body Care

何度も繰り返す
肩・腰・膝の
つらさへ

ほぐして終わりではなく、
体の使い方まで一緒に見直す。
強い刺激に頼らない、やさしい整体という選択。

Introduction

その場では
楽になるのに、
また同じところがつらくなる…

肩や腰をほぐしても、しばらくするとまた重くなる。膝をかばって歩いていたら、反対側まで気になってきた。そんな経験はありませんか?

つらい場所だけに負担があるとは限りません。立ち方、座り方、歩き方、仕事や家事でのくせなど、毎日の小さな積み重ねが関係していることもあります。

だからこそ、つらい場所を繰り返しもみほぐすのではなく「今の体がどう動いているか」を見ながら整えることが大切だと考えています。

Checklist

こんなお悩みはありませんか?

  • 肩や首がいつも同じ側だけ重い
  • 立ち上がるときに腰が気になる
  • 階段や歩き始めで膝が不安
  • ほぐしても、すぐ元に戻る気がする
  • 強く押される施術は少し苦手
  • 自分に合う体の動かし方を知りたい
ひとつでも当てはまる方は、つらい場所だけでなく、全身のバランスや日常の動作にも目を向けてみるタイミングかもしれません。

Gentle Seitai

強く押さない、
無理にひねらない。
体と相談しながら
整えます

整体というと、「ボキボキされそう」「痛いのを我慢するのかな」と不安に思う方もいるかもしれません。
ここで大切にしたいのは、力まかせではなく、その日の状態に合わせたやさしいケアです。

着衣のまま、脚の動きをやさしく確認する整体のイメージ
画像は施術イメージです。実際の内容は体調やお悩みに合わせて調整します。
1

お話をしっかり伺う

つらい場所だけでなく、いつ、どんな動きで気になるのかを確認します。

2

やさしく全身をみる

姿勢や左右差、動かしやすさを確認し、無理のない範囲で体を整えます。

3

日常の動きにつなげる

施術後の状態に合わせ、ご自宅でも続けやすい動き方を一緒に確認します。

From Relaxation To Seitai

もみほぐし中心の施術から、
体の動きまで考える
整体へ

これからは、つらい場所をその都度もみほぐす施術から、体全体の動きや日常のくせを確認する整体へ、少しずつ移行していきます。新しい整体では、従来のようにもみ続けることを施術の中心にはしません。

これまでの施術

つらさを感じる場所を中心に、もみほぐしてゆるめるケア。

これからの整体

体の状態や動きを確認し、やさしく整えながら、日常の体の使い方まで一緒に見直します。

強く押したり、長時間もみ続けたりするのではなく、必要なところへ無理のない刺激を入れ、
動きやすい体の使い方につなげる。それが、これから目指す整体です。

Movement Guidance

施術を受けたあとも、
日常の動きまで
やさしくサポート

施術の時間だけ整えても、いつもの動きに戻れば、同じところへ負担が集まりやすくなることがあります。
難しい運動ではなく、立つ・座る・腕を上げるなど、毎日の動作の中でできる小さな工夫をお伝えします。

施術者と一緒に腕の動かし方を確認する女性
無理なく続けられる動きを、その方の状態に合わせて確認するイメージです。

Flow

はじめての方も
安心できるように

  1. 今のお悩みを伺いますいつから、どんなときにつらいのか、生活の中で気になることをお聞きします。
  2. 動きや左右差を確認します無理のない動作で、体の使い方や動かしやすさを一緒に確認します。
  3. やさしい施術を行います強さを確認しながら、安心して受けられる範囲で整えていきます。
  4. 施術後の変化を確認します立ちやすさや動かしやすさを確かめ、日常で意識できるポイントをお伝えします。
大切なお知らせ:整体は医療行為ではなく、感じ方や変化には個人差があります。強い痛み、しびれの悪化、
発熱、外傷後の症状などがある場合は、無理に施術を受けず、まず医療機関へご相談ください。

「またつらくなった」を
当たり前にしないために

まずは今のお悩みをお聞かせください。リラックスしたいのか、
動きまで見直したいのか、その日の体に合うケアを一緒に考えます。

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本記事は一般的な健康情報です。症状の診断や治療を目的とするものではありません。

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